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クレジットカードの持ちすぎに注意!審査に悪影響って本当?複数枚持つにはどうすればいいの?

クレジットカードは複数枚持つことができますが、持ち過ぎは審査に影響します。この記事を読まれている方の中には、2枚目、3枚目のクレカを作ろうと考えている方もいるかと思いますが、そこで気になるのが既存のクレジットカードが審査に影響するのかどうかという点ではないでしょうか?

持ちすぎていると審査に影響すると說明しましたが、具体的に何枚から持ちすぎになるのでしょうか?今回はクレジットカードの保有枚数がどう審査に影響するのか、また今後2枚目、3枚目と複数枚のクレジットカードを作るコツについて解説していきたいと思います。

クレジットカードの持ち過ぎは審査に影響するデメリットしかない?メリットはないのか

カードを沢山持ちたい…。

クレジットカードを複数枚持とうと考えている人は、どんなメリットがあるのか?

逆にどんなデメリットがあるのか?気になるところではないでしょうか。

複数枚持つのは単に持ち過ぎでいいことなんてない、と主張する人もいますが本当にそうでしょうか?

ここでは、クレジットカードを複数枚持つことのメリット・デメリットについて解説していきます。

メリット

複数枚のクレジットカードを持っていると、ケースごとに使い分けることができよりお得かつ便利に利用できます。

では、クレジットカードを複数枚持つことのメリットについて見ていきましょう。

ポイントをお得に利用できる

利用するお店ごとにカードを使い分けることができれば、ポイントをお得に利用することができます。

たとえば、公共料金や税金の支払いは通常だと割引が適用されませんが、ナナコカードとクレジットカードを組み合わせればポイントを貯めることができます。

また、店舗によってもポイント還元率の高いクレカを使えばお得にポイントを貯められます。

旅行保険などの付帯保険を充実させることができる

海外ではクレジットカードが必要不可欠と言っても過言ではありませんが、付帯保険についてもお忘れなく。

一般的なクレジットカードには「海外旅行保険」「国内旅行傷害保険」「ショッピング保険」といった保険機能が備わっています。

内容はカードによって差がありますが、複数枚持つことで組み合わせることができ補償内容をグレードアップさせることができます。

また、海外では地域によって利用可能な国際ブランドの種類に差があります。複数の国際ブランドのクレカを持つことで安心して海外旅行を楽しむことができます。

クレジットカードの国際ブランドについては、そもそも国際ブランドとは?で解説しています。

デメリット

では、逆にクレジットカードを複数枚持つとどんなデメリットがあるのでしょうか?

コストがかかる

クレジットカードを複数枚保有していると気がかりなのがコスト面です。

機能にこだわるとどうしても年会費がかかるため、使わなくても毎年決まった金額が引き落とされるのは意外と負担になります。

管理が複雑になる

複数のクレジットカードを持つとなると管理が大変になります。それぞれ限度額も異なりますし、締め日や引き落とし日も異なるでしょう。

枚数が多くなればなるほど大変です。中には、管理がうまくできず延滞してしまったという人も少なくないです。

また、店ごとにカードを使い分けていればポイントは分散されて貯まっていくので、ポイント同士を交換して合算できず商品券や金券と交換できず損してしまう可能性もあります。

住宅ローンなどの審査に影響する恐れがある

クレジットカードは現金の借り入れができるキャッシング枠をつけることができます。

キャッシングは便利ですが借金ですから、もし滞納してしまえば住宅ローンなど借入額が高額となるローンの審査に通らない恐れがあります。

クレジットカード1枚持ちのメリット・デメリット

反対にクレジットカードを1枚だけ持つ場合のメリット・デメリットについても解説していきます。

メリット

クレジットカードが1枚だけなら管理が楽です。引き落とし日は月に1回ですから、延滞する可能性も低いです。

デメリット

クレジットカードが1枚だけだと、付帯サービスやポイント還元率の面で複数枚保有に比べて劣ります。どうしても、付帯保険やサービスに不満が残ってしまいます。

機能・サービスが充実しているクレカもありますが、そうなると年会費が高額で結果として複数枚持ったほうがコストを抑えられるということもあります。

クレジットカードを複数枚持つコツ

クレジットカードを複数枚保有していると、審査に通りにくくなる傾向にあります。

仮にまだ1枚しか持っていなかったとしても、審査に影響する可能性が高いです。そこで、2枚目以降のクレジットカードを申し込むうえで、審査通過に向けた準備を行ない複数枚のクレジットカードを持てるようにしましょう。

クレヒスを育てることが大切

あらゆる審査項目の中でも利用履歴は重視される。

クレジットカードの審査では年収や勤続年数、雇用形態などの属性はもちろんですが、クレジットカードやカードローンなどの利用履歴も重視されます。

一般的にクレヒスと言いますが、個人信用情報機関に登録されカード会社は情報が共有される仕組みとなっています。

クレジットカードを既に持っていると、2枚目以降のカード審査は不利になると言われることが多いですが、必ずしもそうというわけではありません。

クレジットカードを使っていても、その利用代金を毎月きちんと遅れずに支払いできていれば、クレヒスは良好と評価されます。逆に審査に有利になる可能性があります。

カード会社が審査でクレヒスをチェックする理由は、申し込み者が本当に信用できる人物なのか判別するためです。

クレヒスを見て、毎月支払いをきちんとできている人なら「この人は遅れず支払いできているからカード発行しても安心だ」と評価されます。

一方で、延滞をしている人は「この人にカード発行するのは危険だな」と思われてしまいます。要するに信用できない人物と判断されてしまうわけです。

クレヒスを育てるということは信用を積み上げていくということです。

クレジットカードを必要以上に使う必要はありません。

月に1回の利用でも構いませんので、できるだけ長く継続して使い続けることが重要です。利用している期間が長くなるほど信用は積み上がっていき、審査に有利となります。

クレヒスの詳細については、CICに記録されるクレヒスを作る方法を参考にしてください。

延滞は絶対ダメ!ブラックなら当分の間クレカは諦めたほうがいい

クレヒスを蓄積をしても、延滞があれば意味がない…。

せっかくクレジットカードを使い続けてクレヒスを育てても、延滞してしまっては意味がありません。

たった一度の延滞でも、それが原因で審査落ちになってしまうことだって十分にありえるのです。

延滞した事実も個人信用情報機関に登録されますので、カード会社は審査で申し込み者が延滞したことはいとも簡単にわかるのです。

個人信用情報機関に延滞の登録がされる基準はカード会社によって違います。1日でも遅れたらアウトとするところもあれば、数日程度なら問題なしとするところもあります。

いずれにしても、どのクレジットカードでも期日通りに支払いすることが大切です。

延滞で特に注意したいのが長期間の延滞、いわゆるブラックリスト入りです。通常、61日以上の延滞が続くと個人信用情報機関に「異動」や「金融事故情報」が登録されます。これは、事実上のブラックリスト入りとなります。

ブラックリスト入りすると、5年~10年間は金融事故情報が残りその間はクレジットカードを作ることができません。

ブラックリスト入りしている人にクレカ発行してはいけないという法律はありませんが、リスクが高すぎることから大抵のクレジットカード会社はカード発行してくれないでしょう。

ブラックリストとクレジットカードとの関係は、ブラックリストでも作れるクレジットカードはありますか?で詳細に解説しています。

キャッシング枠は希望しないこと

クレジットカードのキャッシング枠には貸金業法の総量規制が適用されます。

これにより、個人の借入総額は年収3分の1にまで制限されます。利用可能な金額が年収の3分の1に制限されるという点で割賦販売法より厳しい基準であることが伺えます。

ただ、クレジットカードのキャッシング枠はゼロで申し込みできますので、仮に総量規制に抵触していたとしても新規でカード発行は可能です。

ただし、クレジットカードのショッピング枠はカードごとに最低利用額が決まっているので、割賦販売法の上限を超えてしまうとカード発行されないので注意が必要です。

試しに、クレカに申し込んだ際のショッピング枠を具体的に計算してみます。ショッピング枠は、次の計算式で算出した額をもとに決められます。

(年収-生活維持費-クレジット債務)×0.9

生活維持費の算出方法は下記のとおりです。

生計を同一にする人数
1人 2人 3人 4人以上
住宅ローン・家賃負担なし 90万円 136万円 169万円 200万円
住宅ローン・家賃負担あり 116万円 177万円 209万円 240万円

上記の計算式をもとに、新規でカード発行する場合にショッピング枠がいくらであれば審査通過できるのか計算してみます。

例)年収300万円、クレカの分割払い40万円残、賃貸マンション一人暮らし

(300万-116万-40万)×0.9=129万6,000円

つまり、新規カード発行する際、ショッピング枠が129万6,000円以内なら審査通過の可能性があるということです。

計算した結果、支払可能見込額が0を下回るようであれば審査にとおりません。

この場合は、クレジット債務を減らす、家賃負担がない家に住むなどで生活維持費を下げるなどして余裕を持たせないと審査通過は難しくなります。

複数枚のクレジットカードを持つ条件

上記で紹介した割賦販売法の計算式を利用すれば、自分の収入でどれぐらいのクレジットカード利用限度枠を作れるのか目安を知れます。

独身、アパート住まい、年収300万円のケースで計算してみます。

(年収300万円-生活維持費116万円)×0.9=165万6,000円

年収300万円ならば、40万円の利用枠のクレカを4枚、30万円の利用枠のクレカを5枚作れる計算です。

使用していないクレカの利用枠も計算に含まれるので、新たにクレジットカードに申し込む際は使っていないクレジットカードは解約しておくといいでしょう。

一度に複数枚のカード申込みをしない

カードを複数枚持ちたいからと言って、一度に大量のカード申し込みをしてはいけません。

これを多重申し込みと言い、カード会社は「カードを悪用するかもしれない」「貸し倒れのリスクが高い」と判断することから審査通過が難しくなってしまいます。

明確な基準があるわけではないですが、大抵のクレジットカードは半年以内に3枚以上申し込んでいると審査通過は難しいです。

マイナス要素を残さずにカード申し込みするならば、前回の申し込みから半年以上あけてから新規申し込みするようにしましょう。

クレジットカードの申込み履歴は個人信用情報機関に半年しか残らないので、期間をあけて申し込めばたとえ既に多重申し込みでも審査通過の可能性があります。

信用情報機関の詳細は、個人信用情報機関についてで詳しく説明しています。

クレジットカードの複数枚持ちは利用限度額が重要!持ちすぎが審査に影響する理由

利用限度額の合計を総与信枠と呼ぶ。

保有しているクレジットカードの利用限度額の合計を「総与信枠」と言います。

総与信枠が高いとカード会社はリスクの高い顧客と判断し、希望よりも低い限度額に設定したり否決にする可能性があるので注意が必要です。

カード会社から見た総与信枠とは

総与信枠とはクレジットカードの利用限度額の合計と說明しましたが、これはあくまでも私たち個人から見た場合のことです。

カード会社から見た場合の総与信枠は「申し込み者に対して与えてよいと考えている限度額の合計」です。意味合いが微妙に異なるのです。

たとえば、Aさんの現時点の総与信枠が120万円だとしても、B社は100万円、C社は140万円とAさんに対して総与信枠を決めているのです。

ただし、カード会社は年収や勤続年数に応じて総与信枠を独自に決めているので、実際に金額を確認することはできません。

総与信枠が審査にどのように影響するのか

カード会社にとっての総与信枠は、申し込み者に対して与えても良いと考えている限度額の合計です。

そのため、クレジットカード申し込みの段階で総与信枠があまりにも大きいと、カード発行してもらえない事態が起こってしまいます。

特に低収入の方は、総与信枠が低いことで審査に引っかかるケースが多いので、カードの保有枚数は必要最低限にとどめておくのが無難です。

ただし、1枚のクレジットカードの利用限度額が高い場合は、カード会社から信用されていると評価される可能性が高いです。そのため、限度額を無理に低めに設定する必要はありません。

審査に不安な方は、審査が不安…でも今日中にカードが欲しいを参考にしてください。

総与信枠にはキャッシング枠も関係する

総与信枠にはキャッシング枠も含まれます。キャッシング枠が総与信枠より大きくなることはありませんが、同じにすること事態は不可能ではありません。

とは言え、クレジットカードはショッピング利用が本来の目的であり、キャッシング枠はあくまでもおまけ的なもの。キャッシング枠はないのが望ましいです。

カードを複数枚持ちたいなら不要なカードは解約すること

総与信枠は変更することができます。クレジットカードを持ちたいのであれば、総与信枠を増やすことが必要となりますが、そのためには不要なカードは解約しておくことが大切です。

また今あるクレジットカードを解約はしたくないけど、利用限度額を下げたいという場合はカード会社にお願いして引き下げてもらいましょう。

限度額を上げるには審査を通過しなければいけませんが、引き下げの場合は間違いなくできます。

クレジットカードの適正枚数って何枚?持ち過ぎは何枚からなの?

自分にとって必要なカード枚数とは?

新たにクレジットカードを作ろうと考えているけど、自分に適した枚数は何枚なのか?そんな疑問を抱く人もいるのではないでしょうか?

既に持ちすぎている状態なら、審査に悪影響を及ぼし審査落ちになる可能性が高いですから、既存カードを解約するか限度額を下げるかの対策が必要になります。

ここでは、クレジットカードは何枚が適正なのか解説していきたいと思います。

適正枚数はその人のライフスタイル次第

実のところ、クレジットカードの適正枚数は人それぞれ違うとしか言いようがありません。各々ライフスタイルが異なりますので、ひとりひとりのライフスタイルに適した枚数を持つことが正解と言えるでしょう。

たとえば、クレジットカードは公共料金や携帯電話代の支払いにしか使わない人なら、カードをたくさん持っていても意味がありませんし、頻繁に海外に行くような人がクレジットカードを1枚しか持っていないのは心もとないですよね。

適正枚数は人それぞれで「○枚持っているのが正解」という絶対的な答えはないのです。

みんな何枚ぐらい持っているのか?

株式会社ジェーシービーの「クレジットカードに関する総合調査(2016年)」※によれば、クレジットカードの保有率は84.2%、平均保有枚数は3.2枚となっています。

なお保有枚数は、

  • 1枚持ち:23.0%
  • 2枚持ち:25.2%
  • 3枚持ち:20.7%

と2枚持ちが一番多い結果となっています。

※日本全国の一般消消費者3500人(20代から60代の男女)を対象

クレジットカードの保有枚数はサブカードで決まる

クレジットカードを選ぶ際は、メインとなるカードを決めて、それにプラスしてサブカードを決めるのがおすすめです。

一番良く使うカードを決めて、そのうえで不足している部分をサブカードで補うのが理想です。カード1枚で済むのが一番ですが、現実的にそれは難しいです。

メインカード

一番良く使うカード。幅広い場所で使用可能な普段使いに最適な1枚を選ぶこと。倹約家の人ならポイントを貯めやすいカード、お金に余裕がある人ならゴールドカードをメインにするのも手。

サブカード

メインカードで不足している部分を補うのが役割。幅広く使えるよりも特定の目的に適したカードを選ぶのが良い。

たとえば、海外によく行くなら海外で利用しやすいカード、マイルを貯めやすいカード、がガソリン給油で割引を受けられるカードといったようにです。

要するにクレジットカードの保有枚数は、メインカードで不足している部分を補うのにサブカードが何枚あれば事足りのか?サブカードの枚数で決まると言えます。

節約のチャンスを逃さないためにサブカードを複数枚持つ人は少なくないですし、有効的に使えるならいくつかカードを持っていてもいいでしょう。

何も考えずに枚数だけ増やしても管理が大変になるだけです。勧誘されたから作ったなどというのは絶対ダメです。あくまでも自分の生活の中で本当に必要なのかどうかを重視してサブカードを決めるのがいいでしょう。

カードは何枚持てば良いのか?保有枚数別にアドバイス

「自分はカードを何枚持てば良いのか?」と悩んでいる人に向けて、保有枚数別にアドバイスをしたいと思います。ただ、ここでのアドバイスは絶対ではないのであくまで参考程度に捉えていただければと思います。

保有枚数0枚

クレヒスを育てることができないので、ある程度の年齢を超えるとクレジットカードを作るのが難しくなります。

若いうちに1枚作っておき、クレヒスを育てるほうが良いでしょう。まずは年会費無料のクレジットカードを狙うのがおすすめです。

保有枚数1枚

年収がそこまで高くない方は、自分が利用するお店や使用用途を確認し、メリットが大きいサブカードを作るのが良いでしょう。

年収が高い方は、今のクレカに満足しているなら無理に作る必要はないでしょう。1枚を集中して使っていけば、クレヒスも良好になりワンランク上のカードに切り替えることもできるようになります。

サービスや特典が殆ど無い場合は、メインカードをより魅力的なものにするかサブカードを追加するのを検討してみてはどうでしょうか。

保有枚数2枚

普段使いのメインカードと、特定の店舗で特典やサービスを受けられるサブカードを持っているなら、これ以上無理にカードを作る必要はないでしょう。

逆に、なんとなく作ったカードや、プロパーカードしか持っていない場合はより良いサービスや特典を受けられるカードを作るといいでしょう。

保有枚数3枚~4枚

クレジットカード3枚~4枚は適切な枚数です。徹底的に得をしたいなら、割引やポイントが付与されるクレジットカードを作って補強するのがいいでしょう。

保有枚数5枚以上

人によっては多いかな?と思う枚数です。サービスをフル活用して節約を考えているなら、この枚数になってしまうかも知れませんが、使いこなせていない人も多いのではないでしょうか。

あまり使っていないカードがあるなら解約して枚数を減らすことを考えてもいいかも知れません。枚数が多くなると、不正利用の危険性のリスクが出てくるので管理面でのデメリットについてよく考えましょう。

クレジットカードを複数枚持つうえでの注意点

クレカを沢山持ちたいなら!

クレジットカードを複数枚持つうえでの注意点について解説します。

まず、リボ払いは極力使用しないことです。リボ払いは利用額が一定ラインを超えない限り返済額は増えません。しかし、複数のカードをすべてリボ払いにすれば、枚数分返済金額が増えていきます。

たとえば、毎月1万円のリボ払いでこれを5枚行うと5万円の支払いになってしまいます。どうしてもリボ払いを利用する場合は一番利用するメインカード1枚だけにとどめましょう。

次に支払日の管理です。基本的にクレジットカードの支払いは口座からの引き落としとなりますが、カードを複数枚持っているとそれぞれ引き落とし日が異なるため延滞する恐れがあります。

口座引落の場合、遅くても前日までに支払い分を入金しておかないと当日に引き落としされず延滞になってしまう可能性があるので要注意です。

クレジットカードによっては、指定時間を過ぎての入金は再引き落とししてくれませんので必ず引き落とし日の前日までに口座に入金しておくようにしましょう。

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