クレジットカード審査まとめ.com > クレジットスコアを診断

クレジットスコアを診断

クレジットスコアを診断!ご自分の信用力を知りましょう。

この診断ツールは、クレジットカード会社が審査時に評価すると思われる項目について、 あなたが入力した内容を診断し、結果を「クレジットスコア」として表示します。

診断ツールは個人を特定できるような項目はありませんので、安心してご利用ください。

なお、診断ツールで高得点を得られても、実際のクレジットカードの申し込みは、 各カード会社の利用条件や注意事項に合致しない場合、発行を見送られる可能性があります。

必ずお申込みを検討されているカード会社のホームページ等をご確認されることをお勧めいたします。

あなたの年齢、性別、ご家族について回答してください。

年齢*
固定電話 あり なし
携帯電話 あり なし
配偶者 あり なし
子ども あり なし
免許証 あり なし

あなたの住まいについてご回答ください。

世帯人数*
住居形態*
居住年数*
家賃・住宅ローン支払い有無 あり なし
毎月の家賃・住宅ローン支払い金額 万円

あなたのお勤め先についてお答えください。

職業*
年収*
給与形態*
保険証*
会社資本金*
従業員人数*
業種
勤続年数*

あなたの現在、過去の借入状況についてご回答ください。

借入件数*
借入金額*
延滞有無 あり なし
延滞期間
延滞 完済の時期
債務整理有無 あり なし
債務整理 完済の時期
過去6か月間のクレジットカード申し込み枚数*

その他

預貯金額 万円
配偶者年収 万円
クレジットカード保有枚数*

クレジットカード審査に通るか申し込み前にシュミレーションしよう

当サイトのツールで信用力を確認しよう!

一度審査に落ちてしまうと、個人信用情報機関に半年間は残ってしまうのでその間はカード申し込みしても審査通過は難しくなります。

申し込み履歴が消えるのを待たなければいけないのはなかなかの苦痛でしょう。

当サイトのツールを活用して、現状の自分の信用力を知ることで無駄に審査落ちするのを防ぐことができます。

もちろん、このツールは必ず審査結果を保証するものではないですが、ある程度の目安を知ることができます。

また、各項目を変えて試してみることでどの項目で大きな原点になっているのか、どの項目を改善すると審査通過の確率が上がるのかすぐにわかります。

クレジットカード審査で有利・不利な属性とは?

クレジットカード審査でどのような属性は有利・不利になるのか解説していきたいと思います。

年齢

多くのクレジットカードは20歳以上から利用できます。中には若者向けに18歳以上から取得可能なカードもあります。ただ、20代前半は非正規雇用の割合が高いこと、収入が少ない、安定しにくいということもあり30代・40代の働き盛りの年齢が有利になりやすいです。

職業

公務員、正社員はクレジットカード審査に有利になりやすいです。収入の安定性が高く社会的信用性もあるので高評価です。逆に非正規雇用の人は低評価になりやすいです。

勤続年数

同じ職場に長く勤めていると「今後も収入は確保されるだろう」「仕事に対して誠実で信頼性が高い人」と考えられるので、勤続年数が長いほど有利です。勤続年数は最低でも1年以上あるのがいいです。

収入

収入は多いほど良いとされていますが、重要なのは同年代の平均年収と比べてどのくらいか、定期的に収入があることです。とは言え、収入額はカードの利用枠に影響するので大いに越したことはありません。

給与形態

変動のない一定の給与が保証されている固定給が有利です。歩合給では給与の増減の可能性が高いので同じ収入でも不利になる可能性が高いです。

保険種類

共済保険と組合保険は高評価になります。その次に社会保険、国民健康保険の順分となります。やはり公務員や大企業の正社員は有利ということです。

他社借入状況

現在、他社から借り入れはあるか、借り入れがある場合いくら借りているのかはクレジットカード審査において重要な項目です。特に、クレジットカード会社は消費者金融での借り入れを嫌う傾向が強いので要注意です。

過去の支払状況

個人信用情報機関には過去の支払状況も登録されています。延滞なしが理想ですが、もし延滞の記録がある場合、厳しいところだと1回の延滞でも審査落ちにします。

住居形態

持ち家に住んでいる人は引っ越しする可能性が低く、連絡も取りやすいため高評価になります。ただ、持ち家でも住宅ローンを支払っているとその返済額も加味した上で審査されるので場合によっては不利に働くこともあります。

家族構成

不要の家族が多いと養育費や生活費にお金がかかるので配偶者・子供がいると低評価になりやすいです。

逆に独身だと自由に使えるお金が多いため、評価が高くなることが多いです。

シュミレーションだけでなく信用情報の開示も必ず行うこと

信用情報も必ずチェックする。

当サイトのスコア診断はあくまでも申し込み者の属性を診断するものです。クレジットカード審査では、申し込み者の属性だけでなく信用情報も見られます。

先述した通り、このツールは個人を特定するものではありませんし、個人信用情報機関に照会して利用者の信用情報を見るようなこともできません。

診断の結果、高得点を獲得できたとしても信用情報に問題があればクレジットカード審査に通る可能性はゼロに近いということは覚えておきましょう。

スコア診断よりも重視される信用情報

どのクレジットカードでも必ず行われるのが信用情報の照会です。

申し込み者が、遅滞なく支払いしているか?他社からの借り入れはあるのか?いくら借り入れしているのかなどを、個人信用情報機関に照会することで調べることができる仕組みとなっています。

シュミレーション結果が良くても金融事故情報があるなら審査通過は無理

繰り返しになりますが、当サイトのツールは利用者の属性に基づいてクレジットカード審査に通過できるか、その可能性を数値で表すものです。

個人信用情報機関に照会するようなことはしないため、属性だけで可否を判断しています。どんなに属性が良くても、信用情報に問題があれば審査通過はほぼ無理だと思ったほうがいいです。

具体的には、

  • 入金状況に「A」や「P」マークなど正常に支払いできなかった記録が残っている
  • 3ヶ月以上連続で支払いを滞納し「異動」の記録が残っている
  • 債務整理(任意整理、個人再生、自己破産)して「異動」の記録が残っている

特に異動の記録が残っている場合は、審査通過は絶望的です。いわゆるブラックリスト入りとなっている状態ですから、どのカード会社もリスクが高い人と判断し即審査落ちにします。

異動の記録は5年~10年経たないと消えません。もし現時点で個人信用情報機関に異動の記録があるならば、消えるのを待ってからクレジットカードに申し込みしましょう。

異動の記録はなくても入金状況に「A」や「P」マークの記録がある場合も要注意です。異動ほど重大なトラブルでないにしろ、カード会社の心証は悪くなります。2ヶ月連続や複数回これらのマークが付いている人は、押し出されるのを待ってから申し込みするのがいいでしょう。

シュミレーションの結果が良かったとしても、現時点で信用情報に問題がある人は審査落ちの可能性が高いです。まずは、個人信用情報機関に開示請求して信用情報に問題ないか確認してください。

ページのトップへ